yomiuri online内の発言小町からレスが秀逸なモノやトピックスがそもそも炎上目的なモノをピックアップして紹介するこちらのブログ。
最早本編を読むよりもこちらの解説の方が楽しく内容を味わえます。
そして小町ウォッチャーにしてここまで興奮させるトピックスが登場したのですが、これ完全にみんなの知ってるをさも実はこうだったと言わんばかりのトピックスで?がアタマの中で浮かびながらも最後まで読んでしまうんですね。
で、レスを考えると「はっ!」と我に帰るみたいな…。| 元トピ職人の釣り解説 |
yomiuri online内の発言小町からレスが秀逸なモノやトピックスがそもそも炎上目的なモノをピックアップして紹介するこちらのブログ。
最早本編を読むよりもこちらの解説の方が楽しく内容を味わえます。
そして小町ウォッチャーにしてここまで興奮させるトピックスが登場したのですが、これ完全にみんなの知ってるをさも実はこうだったと言わんばかりのトピックスで?がアタマの中で浮かびながらも最後まで読んでしまうんですね。
で、レスを考えると「はっ!」と我に帰るみたいな…。| 元トピ職人の釣り解説 |
IFTTTなる元々は Web上のサービスがiPhoneアプリとして開発されて自分の中では話題沸騰中なのである。
だが、その webサービスの時ですら、利便性を理解出来ずにアカウント登録しただけで放棄してしまったいた。けれどiPhoneアプリとして登場した限り、きっと便利なサービスに違いにないと試行錯誤していたのだが、その只中で単純な疑問にぶち当たる。「そもそも iPadで頑張ってブログを更新しようとしてるから、環境を整える為にナンダカンダやってるだけで、Macで作業してしまえば、環境を整える以前に全てが解決してね!?」ってなってしまったのですな! (本末転倒です)
ですが、キッカケはより気軽に出来ればSDカードに入った画像の転送もワイヤレスで出来れば尚楽チンだよね!?←Wi-fi機能が付いたSDカードでない限り結局はSDカードを必ず出し入れしなくてはならないジレンマに陥る事を悟ったのですね。
そんな矢先にiOS版IFTTTが発表されて救いを求めたのですなぁ。(レシピは色んな方が共有してくれているので有難いのですが、如何せんアプリそのものがローカライズされていない為に英語表記で訳がわかりません。)
ですが↓こう言った記事が私を救う事になるんですねえ。
| IFTTTを使ってカメラロールからFlickrに非公開アップロード - W&R : Jazzと読書の日々 |
ニュースの裏側が知りたかったり、会話のネタの為に興味のある話題をエントリーしているブログをfeedlyに突っ込んで主にiPhoneで読んでます。
iPhoneで閲覧するぐらいですから、その場で読むのは軽い話題のみ。
後で時間がある時にジックリと読みたいエントリーは”Pocket”に放り込んで後のお楽しみにしてしまいます。
で、そんな振り分けが出来て” Feedly”との親和性が高く、Pocketへの振り分けもアプリ内で完結してしまうアプリがこちらです。読込みも早くて各SNSへの共有も簡単。重宝してます。
| Newsify: RSS News Reader for iPhone, iPod touch and iPad - Home |
ブログを作成するのに他のブログを参考にすることが多々ありますが、出処をハッキリさせておいた方がイイに決まってます!
すべてをiPadで済ませてしまうコトを前提に自宅でブログを作成してますから、何とか方法を見つけたかったのですね。で、見つかりました。ありがとうございした。
| ShareHtmlとFocusHtmlもリニューアルしました♪ | 普通のサラリーマンのiPhone日記 始まりはここから。ブログ記事を紹介する為の視覚効果の高いJavaScriptを公開しておりました。が、iOS chlomeでは使えませんでした。 |
それで参考にしたのがこちらの記事です。
| Chrome for iOSでBookmarkletを動かす! - ブックマーク登録後にやるのが肝 (´∀`) | stryhの日記 ~stryh/changelog 上記のスクリプトを更に応用してます。 |
あ!そうそうブログの執筆はipad専用アプリのこちらを使ってます。Google純正ですとhtmlを記入出来ないんですよね。
詳しくは他力本願。アルファブロガー(もしかして死語かしら?)にお任せします。
えぇえぇ、その方が分かり易いですとも!
セドラーってなんですか?古本を転売する人の事? 「背取り」って言葉から来てるん... - Yahoo!知恵袋
元々は市場ではちょっとプレミアムがつくはずの古書を古書店が購入してプレミアム価格を加算して販売→で、その差額で利益を得る事で小遣い稼ぎをする人たちですね。
で、先日のエントリーでもヤフオクでカメラのレンズを落札しましたが、これも出品者は恐らくセドラーと思われます。
理由として→出品理由に一眼レフをダブルレンズキットで買ったが1本使わないのでオークションに出品したとのこと。
新品未使用ですので購入から日が浅いことを理由に保証と領収書のコピーを同梱してくれたのですね。
その領収書の痕跡からも伺いしれるのですが、Amazonにて型遅れで尚激安で購入出来るデジタル 一眼レフなのですが、ボディーとレンズを切り離してリセールする事で、僅かに差額が出る場合があるのですね。
もちろんオークションでの販売は最低落札価格を設定するコトで入札者にはスルーされる可能性もありますから設定はしません。
ここで商品価格が元本割れをするリスクが生じるのですね。
これを何と無くですが知ったのは商品を受け取ってからです。
保証と一緒に入っていたAmazonの領収書にはダブルレンズキットの物ですし。
出品者の出品履歴を確認するとボディー単体での出品もしてます。
これもあまりいい値段が付かなかったのしょうか?
それを思ったのは落札してからの緩慢さに現れましたよ。
余りにもレスポンスが悪いのですねえ。
落札後に取引連絡でやり取りになるのですが、兎に角その後の連絡が遅いのです。
落札後の常套句は自動送信でのメッセージなのでしょう。
その僕が矢継ぎ早に送付先住所と決済方法を連絡して、その日の内に決済をすませたのに入金確認をしたのは週末を挟めど3日後のコトでした。
入金確認後もその日のうちに発送手続きをするとの事でしたが実際には中1日。
発送後に連絡する約束も反故されましたので、余程セドリで失敗したのでしょう!?
きちんと商品は新品未使用の物が届いたので安心しましたよ!
「Google Reader」が打ち切られる本当の理由 « WIRED.jp
→寝耳に水と言うか普段慣れ親しんで知る自分とは別にニュースはTwitterやFacebookで仕入れるって人が多数を占めるのかな!?
RSS feedどうやって拾えばいいんだろって途方にくれた一瞬がありましたがGoogle Readerクライアントアプリを作る方達が早急に解決してくれホット胸を撫で下ろしました。
【アメリカ】しょうゆ1リットルを一気飲みした19歳の少年が昏睡状態(クリニカルケーススタディ)
→食品が殺人的なコトをしでかすことに軽く衝撃を受ける。まぁ昔から聞く話ですけどね。その実本当だったていう。
リコーGRはこれまででベストのポケットサイズのカメラ - デジカメinfo
→えぇえぇ分かっちゃいるけど、気になりますし欲しくもなるってもんです。
アナログであったものがデジタル化されると、まだ今は進化の過程だと思う訳です。
けど数年前には既に目に見える程の変化には乏しくなっているのですね。
デジタルガッジェット系のブログを執筆するブロガーは目新しさを発信してナンボの世界ですから、その目新しさを求めてRSS feedを購読する僕の様な人間には打って付けの記事になるのです。そして踊る僕。
けでも今回のGRは最早最終形態と言っても過言でないので、かなり気になります。インターフェイスもリコーのは悪くないんですよね。レンズの良さと単焦点を付けっぱなしにしてデジタル一眼レフを使う事が多い僕にはレンズを交換出来なくとも普段使いには困らないかも?
「リア充自慢うぜえええええ」Facebook、日本で廃れ始める。LINEも追い撃ち。:ふぇー速
→自慢とまではいかずともやたらに「受け」狙いだったり、商い利用があからさまだったり、ワケも分からない内容で「イイね」を求める投稿に嫌気がさしたりもします。僕がうざいと思うのは職場にかかってくる営業電話で「Facebook」で集客しませんか?とかってやつ。ホントうんざりなんですよ!
今日が明けて11日の早朝はapple社のWWDC - Apple Developerです。
新しいiOSの発表は噂通りなんでしょうけど、新しいiPhoneはどうなんでしょ?
今の発表で秋頃の発売ですとこのタイミングでもない様に思えますしねえ?
「へぇ〜、それが来たか?」
っていうサービス(噂になってる仮称iRadio)留まりかもしれません。
いずれにせよジョブス亡き後の試金石となる基調講演なるのは間違いないのでしょう!
けれども夜に弱い僕は「家宝は寝て待て」張りに寝ながらサプライズを待とうと思います。
ではお休みなさい…。
blogはiPadで全ての済まそうと環境を構築中。
写真はiPhoneで撮ってしまえば全てのがシームレスかつワイヤレスで済むんだけど、キッチリと細部を写したい時は一眼レフの画像が欲しくなるのだ。
なので仕方がなくSDカードを差せるこちらのアダプターを購入。
Amazonでのレビューを見ると認識しないなんてレビューもあったりするのですが、それはまあハズレってコトですレビューする必要もないでしょうか的な書込みもあるなか、なんとなくイケテソウナ勘が働きましたのでポチりましたとさ。
もちろんネガ要素も心配はしましたが全く問題なし。
快適に使えております。
ん〜ん、これで自宅じゃMacの前に座る必要が無くなったぞ!
ブツの画像はこちらです。